ホーム > ブログ > 浮気調査事例170313

浮気調査事例170313

投稿者 admin on 2017/03/13 23:52:00

依頼者 50代男性 鹿児島市在住

相談
妻から離婚してほしいと言われました。
最近、妻の私への態度がおかしいとは感じてましたが、まさか離婚を告げられるとは思いませんでした。
私は妻とも仲がいい友達に相談しました。
その友達から衝撃な事実を聞かされたのです。
○○ちゃん男がおるよ
その友達が言うには半年前かららしいです。
しかし、その友達は妻に口止めをされており、証明のしようがありません。
私は友達から聞いた事を伏せ、なにげに離婚の理由は好きな人でも出来たと?
と問うと妻はそれはないと断言されました。
私は数日悩み、離婚を決心するほど男性を選ぶ妻に愛想が尽き離婚をする事にしました。
そして、妻に慰謝料を請求したいと思います。
妻が男性と接触しているとすれば、勤務後、または休みの日です。
因みに私の休みの日と妻の休みは別々ですので一日中自由になります。

483454679.jpg
調査方法
離婚による証拠の為、不貞行為を複数回取得しなければならない。
対象者がとのようにして不貞(性行為)を行なっているかも不明な為、むやみに調査をしても無駄な費用が生じてしまう。
以上の事を踏まえ、対象者の動きを機械で監視し、勤務後は不審な動きがあった時、休みの日は対象者が自宅から移動を始めた時に調査を行う。


調査結果
依頼者の友達が忠告した通り、対象者の浮気の事実が判明した。
勤務後は駐車場や公園などで車内で接触はあったものの、不貞行為の証拠は得られなかった。
しかし、休みの日は食事や買い物、ラブホテルの利用も確認できた。
依頼者は離婚を決意したせいか、吹っ切れた様子で不貞行為がとれた事を喜ばれていた。
○ラブホテル4回
○食事3回
○買い物デート2回
○車内での密会3回
○浮気相手の氏名、自宅、勤務先特定
調査期間1カ月と12日
調査時間40時間
簡易コース35万円(消費税込)

記事担当・鹿児島探偵M

鹿児島の浮気調査はヒューマンリサーチ