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浮気調査事例3

投稿者 admin on 2015/03/25 21:10:00

相談

私は仕事の関係で妻とは別居中であります。

長期の休みがとれたため、妻に帰るからと告げると、妻が不満げな様子でした。

最近、浪費がひどく原因を追究したことでケンカも絶えません。

私的には男を疑っています。

 

調査方法

別居中とあり対象者(妻)が何時男性と接触するかは予測がつかない。

本件の調査ポイントはいつ接触するかわからない対象者の行動を狙い撃ちするかによる。

調査のとった調査方法は無駄な張り込みをカットし、対象者が不審な行動をしたときに調査を入れる調査方法に致しました。

調査実行

平成27年3月2日(月)の動向について

18時50分

対象者の動きあり。

 

19時39

分調査員が現場に急行すると、対象者の車両が飲食店の駐車場にて確認。

 

21時26

分飲食店より対象者、30代の男性が出てくる。

 

21時28分

対象者と同男性は同車両に乗車し移動を始める。

 

21時30分

対象車両は県道「000線」を「00町」方面に進行する。

 

21時57分

対象車両は路地を経て「ラブホテル000」(鹿児島市城南町0000)に入って行く。

 

21時58分

同車両より対象者、及び同男性が出てくると同ラブホテルに入って行く。

caption.jpg

23時12分

同ラブホテルより対象者、及び同男性が出てくると同車両に乗車し移動を始める。

 

23時17分

対象車両は国道「226号線」を「宇宿」方面に進行する。

 

23時29分

「宇宿」まで進行してきた対象者車両は住宅街へと進行すると路肩に停車する。

対象者、及び同男性は同車両より降車する様子は無い。

 

23時55分

同車両より同男性が降車すると、対象者車両は直ぐに発進する。

 

23時59分

対象車両を降車した同男性は徒歩にて路地を進行すると「00」宅(鹿児島市宇宿0000)に入って行く。

 

調査結果

依頼者の推察通り、妻には男性関係が判明した。

依頼者は調査結果を受け止め、離婚をする事に決意されました。

有利の離婚を進めるために、今後も調査を継続し複数回の証拠を取得する見込み。

 

 

 

 

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